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美しい風景2 村の吊り橋 何とも長閑。 2008/06/24(火) 山形県最上町にて撮影
岩手・宮城内陸地震、被害は甚大!予測サイトは... 岩手・宮城内陸地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りします。 怪我をされた方、被災された方々、心からお見舞い申し上げます... 中国四川地震に続いて、岩手宮城でもマグニチュード7.2の地震が、 10キロの浅い震源で起きてしまいました。 被害は甚大... 山の形が変わるほどの大きなエネルギー(4022ガル)の地震だったようです。 『地震前兆!?です!』という書庫を持つ身でありながら、 今回もまた、なんらの警告も発する事が出来ませんでした。 事後ではありますが、日頃ロムしているサイトの地震前後の記事を参考にし、 今後に役立てたいと思っています... 色々なサイトで前兆現象と言われる、電波ノイズや強い夕焼けや朝焼け、 彩雲、太陽の暈濃い地気、等々の報告はありました。 しかし、前日に起きた長野M4.8の地震の前兆と見る向きと、その後発の前兆... 中国の四川地震の大規模余震等、複雑な要素が絡み... M5クラス以上の可能性は指摘出来ても、
■ 喧嘩を買う事こそ戦争の回避法 何なの、人が原稿に入った途端のこのニュースの山盛りぶり。 とても一個一個に突っ込んでられそうもありません。なので、取り敢えず三つに話題を分けてニュースを列挙、後ほど突っ込みと言う方法で。 管理人、マジで神経ブチ切れそう状態です。もう、いい加減おかしいよこの国。なので、いつにもまして言い回しが下品だと思います。 嫌な方はニュース項目だけ目を通したら回れ右して下さいね。 まず一。尖閣諸島、魚釣島の漁船沈没の関連。 ▼馬英九総統が尖閣の領有権主張 船舶衝突、沈没めぐり 2008.6.12 20:19 産経 【台北支局】尖閣諸島・魚釣島近海の日本領海内で日本の巡視船と台湾の遊漁船が接触し遊漁船が沈没した事故で、台湾の馬英九総統は12日、「釣魚台(尖閣の中国語名)は中華民国の領土である」と述べ、総統として日本に賠償などを要求する声明を発表した。 声明は、(1)釣魚台は台湾に帰属する島嶼である(2)釣魚台の主権を維持する決心に変わりない(3)日本政府の船艦がわが国(台湾)領海で、わが国の漁船を沈没させ、わが国の船長を拘留したことに抗議し、船長の釈放と賠償を要求する(4)
震度5弱の山形県最上町 6月14日の岩手・宮城内陸地震で震度5弱を記録した山形県最上町を翌15日に訪問。 国道から見える風景や報道では被害は観察されず宮城県境に近い集落の赤倉温泉周辺を歩く。 役所の人の話では、一軒のお寺では墓石が倒れたそうですが、それ以外はたいした被害は無いそうです。 私が見かけた数カ所のお墓では被害や少々移動した様子はありませんでした。 不安定な鉢植えの台や植木鉢、土台を地面と固定していない昔の工法の神社でも揺れにより移動した様子はありませんでした。 日常の世界でした。
最上町の消防団 6月14日に岩手・宮城内陸地震で震度5弱を記録した山形県最上町を翌15日に訪問。 東消防支所に消防団員が集まり操法大会の全体講習をしていました。 団員の方に聞くと14日は安全確認をしたそうですが、特に被害はなかったようです。 予定されていた講習を開催し平時の日常の世界でした。
東北釣行〓 五月の月末、東北釣行に行ってきました。 東北釣行に先立ち、'''「アレルギー」さん・「晴釣雨読」さん'''から情報を頂きました。 楽しく、無事行ってきました、ありがとうございました。 山形県最上町の簡易宿泊所「リンドウ」に三泊しての釣行になりました。 長野を夜9時に出発して朝4時半頃に到着しました。 '''同行したのは、いつものTAMAさん・WAKAさんと私の三人です。''' 風が強く、単発ライズでなかなか難しいです。 この新緑の中に立つだけで、幸せを感じます。緑が眩しい。。。 ''' '''対岸に渡り別な流れでライズを発見、枝の向こう側でライズを発見しました。''' '''幅広な東北ヤマメがフライを咥えてくれました。''' そのうちあちこちでライズが始まり、コカゲノハッチも確認できます。 小型ヤマメを何匹か釣り楽しみました「来年までに大きくなってね。。。!!」 上流に移動してライズを発見し釣り上げた山女のストマック
とほっ せっかく好天の日曜日だというのに、値札等の改定作業に 半日をつぶされてしまった。 ま、今まででも出来る作業をまめにやっていれば楽だったの だが、残念なことに人間がそういうふうに出来てない。 ? ダービーは今年も当たらず。 ほんとこのレースは相性が悪い。 これで丸十年は当たっていない。 ? それよりダービーの裏番組でなつかしのいも欽トリオが 出ていたのだが、山形県最上町に手軽に見られる分水嶺が 存在するとのこと。 (堺田の分水嶺) 一本の用水が片や太平洋、片や日本海に分かれるのが 一目瞭然とは面白し。 機会があれば行って見たいものだ。
八森山(1098m) 八森山(1098m) [ 2008年の活動 ] 一見熊のようですが、れっきとした人間でございます。彼女は山部の部長「は〜」さんです。ちょっと目を離したすきに木に登ってもくもくと山菜を採っていました。 5月24日(土) 山形県最上町 八森山(1098m) 川の側の登山口に到着すると地元と思しき方々がフキを採っております。なるほど立派なフキですので帰りのお土産にしましょう。 低山ではありますが神室連峰の最南端に位置しますこの山は中々急坂も多くかなり汗だくで登りました。道中の草花が目を楽しませてくれます。 今回はカメラマンがいましたので風景写真は後日にして食事の様子を見てください。 岩手県産のモツ鍋です。レトルトで3〜4人前でした。思いがけず美味しかったのでびっくりです。アドリブで入れたコシアブラも少しほろ苦くアクセントになって正解でした。油断していたら鍋の中にラーメンが入っていました。右の写真です。 モツが苦手なカメラマンのMさんはリゾットを作っています。 今日も楽しませてくれてありがとう。夕食はコシアブラのお浸し
芭蕉になりました?(山形県最上町) ユーモアのある風景 6 芭蕉没後300年記念の年、「奥の細道紀行」のツアに参加しました(1989年夏)。江東区の芭蕉記念館をスタートし、奥の細道をたどります。バスガイドが慣れない説明で、悪戦苦闘しました。 各地に芭蕉の句碑があります。立石寺(山寺)には、芭蕉と曽良の銅像が、尾去沢(山形)の芭蕉・清風歴史資料館にも銅像があります。 ところが、最上町の重要文化財“封人の家”は、句碑の他、顔の部分をくりぬいた芭蕉の絵が立っています。 観光地には、このような絵がありますが、芭蕉にもあるとは思いませんでした。つい、写真を撮り...
『日本再発見塾』の候補地下見をご案内 以前よりまちづくり関係で交流のある方を通じお話をいただいていました『日本再発見塾』 という事業の開催地補に桜川市が挙がり、その下見にと事務局の方が見えたので案内させていただきました。 『日本再発見塾』 とは、俳人の黛まどかさん が代表呼びかけ人となり、東京財団 を事務局として2005年より毎年開催されている“日本を学び、文化の力で日本を元気にしたい”という事業。 趣旨に賛同する呼びかけ人 には文化的な各界の著名人40数名が 名を連ねており、スケジュールの合う方達が講師として参加されるそう です。 第1回目を岩手県葛巻町、第2回が滋賀県高島市、去年の第3回が 福島県飯舘村とこれまで3回開催されており、第4回目となる今年は 10月4・5日に山形県最上町で開催される予定。 内容など詳しくは『日本再発見塾』HP をご覧いただくとして、この『日本再発見塾』を開催するにあたっては、地元の特に民間人の力が必要であり、この地元の人たちによる実行委員会が実際の開催準備、運営を行うことになるのだそうで
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