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義侠 〜 純米原酒60% 〜 (愛知県) 義侠 〜 純米原酒60% 〜 (愛知県) 先月、古伊万里大好きお嬢、ついんぱわーさん から頂いた岐阜の銘酒『醴泉』をご紹介しました が、今回は頂いたもう一本、こちらも愛知の銘酒『義侠(ぎきょう)』です。 なんだか清水の次郎長でも出てきそうな名前ですね〜(笑) 正義を重んじ、強きをくじき弱きを助ける男気にあふれた人を、「義侠心に厚い男」などというわけ ですが、まさにその男気がこの銘柄の由来となっています。 『義侠』の蔵元・山忠本家酒造さんの創業は江戸時代中期のこと。 明治時代に酒の価格が急騰したことがあり、多くの蔵元が卸値を値上げする中、山忠本家酒造 さんは当初に小売商と結んでいた契約を守り、採算を度外視して安値のままの酒を提供し続けた そうです。 その義侠心に感激し、感謝の気持ちで小売商から贈られた名前が『義侠』の由来となっています。 ええ話ですな〜、『義侠』を飲みながらウンチク垂れるには最高のネタですな φ( ̄ー ̄ )メモメモ 義侠 純米原酒60% / 伊賀ぐい呑 (新学・あたらしまなぶ) 山忠本家酒造さんのモット
昭和村にあったこれは何でしょう? 早速バンビさんからリクエストがありました問題を出します。^^ 土曜日に行った昭和村にあったものです。 果たしてこれは何でしょう?(簡単かも。。。) これは何でしょう? '''答えは木の化石で「珪化木(けいかぼく)」でした。''' 触りましたがやっぱり石で固くて冷たかったです。。。^^ 正解の方いましたね。。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より転載 珪化木(けいかぼく)は、植物の化石の一形態。木化石とも呼ばれるように、古代に何らかの原因で土砂等に埋もれた樹木が、膨大な年月をかけ地層からかかる圧力により木の細胞組織の中にケイ素と酸素、水素との化合物であるケイ酸を含有した地下水が入り込むことによって、樹木が原型を変えずに二酸化ケイ素(シリカ)という物質に変化することで、石英や水晶などと同様に固くなり、化石化したものである。 保存状態が良いものは年輪や木の形まで保存される。石炭とほぼ同所的に出土することもあるが、珪化木はケイ素分を多く含んでいてかなり硬く、石炭採掘の際には厄介な障害ともなる。一部が石
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