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日本再発見塾in飯舘2007 上映会 日本再発見塾の代表を務められております、黛まどか氏よりご案内が! 昨年11月3・4日、福島県飯舘村で開催された第3回日本再発見塾 in飯舘の活動報告(記録映像の上映)と併せて第4回日本再発見塾 in最上町(山形)のご紹介を開催されるそうです。 その後、懇親会もセッテイングされております! 紹介ブログ http://takeuchi.hama1.jp/e24786.html 日時:2008年6月4日(水) 上映会:19:00〜20:00(開場18:30) 場所:東京財団 会議室 東京都港区赤坂1-2-2日本財団ビル3F TEL:03−6229−5499 懇親会:トラットリア イ・プリミ虎ノ門店 東京都港区虎ノ門2-2-1 JTビル1F TEL:03−3589−5812 会費:@4000円 (20:30〜21:30) ★日本再発見塾in飯舘レポート http://eco.goo.ne.jp/local/chiikihakken
いつもの思案中 次戦は、9月のチャレンジエンデューロと会津にこにこCrossの 予定でしたが、急遽、先週のにこにこが、超楽しかったので 6月8日に、福島県飯舘村であるハッピーエンデューロに参戦してみようかなと思案中 なにやら、阿部家旦那さま、某組合の課長さんは参加決定のよう N山さんは、腰の具合をみての当日エントリーらしいですね。 俺も、当日エントリーが500円増だけなら、ギリギリまで決めればいいから当日にすっかなー 現金書留で送るのと、大差ないしなー。 家族の許可と、仕事が入らなければ参戦したい...
『日本再発見塾』の候補地下見をご案内 以前よりまちづくり関係で交流のある方を通じお話をいただいていました『日本再発見塾』 という事業の開催地補に桜川市が挙がり、その下見にと事務局の方が見えたので案内させていただきました。 『日本再発見塾』 とは、俳人の黛まどかさん が代表呼びかけ人となり、東京財団 を事務局として2005年より毎年開催されている“日本を学び、文化の力で日本を元気にしたい”という事業。 趣旨に賛同する呼びかけ人 には文化的な各界の著名人40数名が 名を連ねており、スケジュールの合う方達が講師として参加されるそう です。 第1回目を岩手県葛巻町、第2回が滋賀県高島市、去年の第3回が 福島県飯舘村とこれまで3回開催されており、第4回目となる今年は 10月4・5日に山形県最上町で開催される予定。 内容など詳しくは『日本再発見塾』HP をご覧いただくとして、この『日本再発見塾』を開催するにあたっては、地元の特に民間人の力が必要であり、この地元の人たちによる実行委員会が実際の開催準備、運営を行うことになるのだそうで
[今日のひと言]そういえば・・・ 長野県北御牧村「BOOK童夢みまき」・・・東御市BOOK童夢みまき
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職員が選挙事務手当を返上 経費削減で全国初の試み ~福島県飯舘村 福島県飯舘(いいたて)村は、職員労働組合が村の経費削減のために、村実施の選挙時の選挙事務手当を村に自主返上すると発表した。当面5年間をめどに続ける。 「総務省選挙課は『今回のような例は把握していない』と話しており、全国初のケースになるとみられる」と河北新報は伝えている。毎日新聞なども報じている。 過去の例では、1回の選挙あたり約110万円の経費が削減される。 投開票日の選挙事務担当者の日中勤務時間(午前8時半〜午後5時15分)の手当分が返上される。8時間を越えた分の手当は、条例に基づいた額を職員が受け取る。これまで1人平均1時間当たり約2600円が支払われていた。 職員組合が、厳しい村財政のために協力できる方法を探る中で、選挙事務手当の返上を2006年12月に村に提案していた。 労働基準法や地方自治法に抵触しないよう、村が手当の全額を職員に支払い、職員の意思で村に寄付する形を取ります。 飯舘村は、手間ひまを惜しまない、じっくりと―という意味の「までい」を大切にした村づくりに取り組んでいる村としても知られています。 ◆参考 飯舘村のトップページ http://www.vil
職員が選挙事務手当を返上 経費削減で全国初の試み 〜福島県飯舘村 福島県飯舘(いいたて)村は、職員労働組合が村の経費削減のために、村実施の選挙時の選挙事務手当を村に自主返上すると発表した。当面5年間をめどに続ける。 「総務省選挙課は『今回のような例は把握していない』と話しており、全国初のケースになるとみられる」と河北新報は伝えている。毎日新聞なども報じている。 過去の例では、1回の選挙あたり約110万円の経費が削減される。 投開票日の選挙事務担当者の日中勤務時間(午前8時半〜午後5時15分)の手当分が返上される。8時間を越えた分の手当は、条例に基づいた額を職員が受け取る。これまで1人平均1時間当たり約2600円が支払われていた。 職員組合が、厳しい村財政のために協力できる方法を探る中で、選挙事務手当の返上を2006年12月に村に提案していた。 労働基準法や地方自治法に抵触しないよう、村が手当の全額を職員に支払い、職員の意思で村に寄付する形を取ります。 飯舘村は、手間ひまを惜しまない、じっくりと―という意味の「までい」を大切にした村づくりに取り組んでいる村としても知られています。 ◆参考 飯舘村のトップページ
選挙事務手当一部“返上”へ 110万円を節減 福島飯舘 福島県飯舘村は24日、村長、村議、農業委員の各選挙で選挙事務に従事した職員が、支給された「選挙事務手当」の一部を村に寄付することを明らかにした。経費削減が狙いで、今年夏の農業委員選から実施する。総務省選挙課は「今回のような例は把握していない」と話しており、全国初のケースになるとみられる。 村などによると、投開票日に支払われる手当のうち8時間分を職員個人が村に寄付する。8時間を超えた分の手当は、村条例に基づいた金額を職員が受け取る。手当の返上は今後5年間をめどに行う方針。 この間、村長選と農業委員選が各2回、村議選が1回予定されている。 最新子育て情報は・・・ランキング 職員53人が選挙事務を担った2004年の村長選、05年の村議選を基に計算すると、1回の選挙で約110万円の経費が削減される。 村の行財政改革の一環として職員側が06年12月、村側に提案した。顧問弁護士と協議を重ねた結果、労働基準法や地方自治法などに抵触しない方法として、手当の全額を職員に支払い、1部を職員個人の意思で村に寄付する形を取った。 村は当面、寄付された財源を一般
俳句 少し前の話になりますが、第三回日本再発見塾が、福島県飯舘村 で、今年の11月3日と4日に開催されました。 日本再発見塾 というのは、俳人の黛まどかさん などが、呼びかけ人となって、「日本各地に根付いた文化、伝統、歴史に触れ、その魅力を改めて見出すこと(再発見)を通じて、地域を、日本を、もっと元気にしていくことを目指した活動」をしています。 飯舘村は、その第三回目の開催地になりました。 2日間、飯舘村の空気に触れ、地元の人の家に泊まり、地元の方々との交流や地元の名所見学をするなど、日本を再発見する催しでした。今回のキーワードは、飯舘村の方言「までい」でした。「までい」とは、「丁寧に」とか「ゆっくり」という意味です。 私も参加し、地元の方々の若い頃の話や現在の様子を伺い、ありきたりですが、「日本人は何かを忘れてきてしまったなあ」と感じました。 今回の日本再発見塾の2日目には、事前に募集していた短歌や俳句の入賞者の発表を通して、黛まどかさんと、日本再発見塾の呼びかけ人のひとりである文学博士 上野誠さん が、短歌や俳句の楽しさを、本当に面白、可笑しく、解説されました。
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